なごっちのイケイケ東京生活

2010-11 東京0-0C大阪 ~うーん、どうなんだろう・・・~

20日(土)の観戦2試合目、の試合のエントリーです。1試合目はこちらです。

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結果はスコアレスドロー。
前半まあまあ良かったのですが、相手GKの好セーブもあり無得点。
守備は危なげなし。

後半は、選手が交代するに連れて、得点の匂いが無くなっていきました。。。
あっ、15分ぐらいの平山の左足はポストに嫌われたのと、平山が落として大竹がらしいシュートで
コースをついたのがありましたね。大竹のシュートは、GKの好セーブに阻まれ、結局得点ならず。

逆に、残り5分ぐらいは、2~3回危ないシーンを作られたけど、事なきを得て試合終了~


試合終了の時に、今回のタイトルの副題のことを感じました。
昨年のレギュラーのボランチ梶山・米本が2人とも欠けているなか、よくやっていると思います。
でも、去年のいい時のイメージがあるので、みんな物足り無さを感じているんだと思う。
そして今回の相手は、今年J1に上がってきたC大阪。
ホームだし、しっかり勝ち点3を取っておきたかった相手。
でも、試合終盤のピンチの連続の状況からすれば、無失点に抑えることができて良かったともとれる。

こんな感じで、いろんな想いが入り混じった感じになってしまいました。

スタジアムにいた人は、おいらのように感じた人もいれば、
良かったという人、逆に、ダメだったと言う人、様々な感じ方があったと思います。
その表れが、試合終了後の、拍手とブーイングが混じってたゴール裏だと思います。

あと、いろんな人のブログを見ても、この試合の結果の捉え方は、ほんと人それぞれでした。
中には、スタジアムで感じた時と、テレビで見た印象と、全く違うって人もいました。

という感じなので、評価が難しい試合だったと思います。
でも、一つ言えることは、強いチームは、こういう試合でもきっちり勝ち点3を取れるということ。
は、まだまだのチームだということですね。

まあ、今は苦しい時だと思うし、その中で3試合で1失点に抑えているのは評価できると思います。
攻撃の方は、まだまだこれからですかね。


それにしても、後半開始前の茂庭(昨年まで東京在籍)への「茂庭(のところから)攻めろ!」
のコールは笑ったね。
でも、一番ニヤッとしてたのは、言われている本人茂庭自身に違いない。
おそらく、「オレの事言われてるよ~。」とか思ってたんじゃないのかねぇ。(笑)
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by nagocchi | 2010-03-22 21:18 | FC東京

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